交流戦(プロ野球セ・パ交流戦)順位や速報・結果が気になる!
スポンサーリンク

交流戦(プロ野球セ・パ交流戦)順位や速報結果が気になる!

交流戦速報・結果

プロ野球交流戦の速報は、yahoo!のスポーツナビサイトでや1球ごとの結果を見ることができるほか、交流戦の公式ページでも対戦成績や順位表をチェックできます。スマホで見る場合は、「プロ野球速報」というスポーツナビのアプリが人気です。

☆Yahoo!スポーツナビ https://baseball.yahoo.co.jp/npb/

交流戦の順位表

プロ野球交流戦の順位表は、ヤフーのスポーツナビのサイトに詳しく書いてあります。
12球団の順位表、対戦成績などは、ヤフー・スポーツナビが便利です。その他、日刊スポーツや読売新聞、各チームの公式ホームページでも成績が確認できます。

☆日刊スポーツ:https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/

☆読売新聞交流戦:http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/exchange_game/


スポンサーリンク





2017年交流戦の日程

セ・パ交流戦の日程は、NPB(日本野球機構)のホームページに日程詳細がありますのでご覧ください。カレンダー表示、毎日の対戦成績など。個人打撃成績、個人投手成績などもご覧いただけます。

☆日本生命セ・パ交流戦2017公式ページ:https://cepa-playdream.jp/

プロ交流戦とは?

プロ野球のセ・パ交流戦(セ・パこうりゅうせん)は、日本野球機構(NPB)のセントラル・リーグとパシフィック・リーグとの間で行われるインターリーグです。

日本プロ野球は1950年の2リーグ分立以来、一貫して同一リーグ内でレギュラーシーズンを消化してきたが、2005年から交流戦の導入を決めた。

毎年、ゴールデンウイーク明けの5月半ばから約6週間にわたって開催されます。1チームは別リーグの6球団と各3試合、合計18試合を行います。

セリーグの主催試合ではDH(指名打者制)はなし、パの主催ゲームに限定して指名打者制を採用します。

2016年の対戦成績

昨年(2016年)の対戦成績は、パ・リーグの60勝47敗1分け。優勝は福岡ソフトバンクホークス、最優秀選手(MVP)は城所龍磨(福岡ソフトバンクホークス)が選ばれた。

交流戦の話題

セ・パ交流戦といえば、パ・リーグが強く、セリーグが弱いと言われます。通算の対戦成を見ても、パ・リーグの925勝に対し、セリーグは821勝と大差をつけています(54引き分け)。優勝チームも、パ・リーグの10回に対して、セリーグは2012年と2014年の巨人が2度優勝しただけです。

チーム別では、福岡ソフトバンクホークスが毎年好成績を上げていることが特徴的です。一方、横浜DeNAベイスターズは交流戦を苦手としていて、シーズン成績に大きく影響しています。

スポンサーリンク
レクタングル(大)

レクタングル(大)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)