【文字数カウント】文書の文字を数えたいときに便利なサービス3選
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【文字数カウント】文書の文字を数えたいときに便利なサービス3選

文字数をカウントしたい時


パソコンやスマホで入力した文章を、何文字あるか数えたいときがありますよね?
いちいち目で追って数ぞえていたら、時間も手間も大変です・・・。

そこで便利なのが、「文字数カウンター」。ウェブサイト上に対象の文書をコピーするだけで、文字数や行数を瞬時に計測してくれる便利なサービスです。

今では、いろいろな運営者が無料で利用できるサイトを公開してくれています。文字数カウントの利用で、大量な文章や文字の数を計算することが可能になりました。

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こんなときに便利、文字数カウントのサービス

・レポートや報告書の作成
・字数制限のある文書を提出する
・Twitter(ツイッター)投稿(1ツイート140文字まで)
・ウェブサイトのコンテンツ作成
・ライターの仕事で納品物のチェック

ちなみに、原稿用紙は400文字ですので、文字数を計り「原稿用紙○○枚分」という表現をすることができます。

【文字数カウンター(無料)のサービス3選】

無料で利用できる文字数を数えるサービス(サイト)をご紹介します。利用方法は非常に簡単で、上部の窓部分に検索したい文書をペースト、「文字数を数える」のボタンを押すだけです。

☆【文字数】カウント

「文字数カウント」とグーグル検索すると最初にでてきるサイトです。文字数(スペース込みor無視)だけでなく、行数や段落数も計算してくれます。再度検索するとくはクリアを押すと初期状態に戻ります。

☆文字数カウント(SundryStreet)

とてもシンプルな文字数カウントのサイト。字数のほかバイト数(UTF-16、Shift-JIS、EUC-JP)も細かく計測できる。

☆文字数(バイト数)カウント(LUFTTOOLS)

テキストフィールドにコピペしてカウントボタンを押すだけ。全角=2バイト、半角=1バイトで計算したバイト数、全角・半角を1文字とした数、全角1文字、半角=0.5文字とした数など詳しく計算される。

評判の良い文字数カウントのサービスを3つご紹介しました。
使いやすいサイトを1つブックマークしておくと、利用の際に便利ですね。

excel(エクセル)文字数カウントの裏ワザ

マイクロソフトのエクセルでは、セル内の文字数を計算する関数があります。

LEN関数といい、数式バーに「=LEN(cell)」と入力することで文字数をチェックできます。

ただし、関数を入力っするのが面倒、エクセルの関数が苦手、という場合は、文字をコピーして、文字数カウントを使うのが便利でしょう。

word(ワード)の文字数カウントの裏ワザ

Microsoftのword(ワード)には、ページの文字数をカウントする機能があります。

数えたいページを表示し、ツールバーの「校閲」タブで「文章校正」に文字数カウントの項目があります。こちらを押すと、ページ数や単語数、文字数、段落、行数などがチェックできます。

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